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Learning Japanese with Irodori (Starter A1)

Irodori Starter (Level X) - Free Self Study 🌸 Irodori Starter (Level X) A1 Beginner Level - 18 Lessons Free Self-Study Materials with Progress Tracker 📌 How to Use: 1. Watch YouTube lessons 2. Take Google Form tests 3. Track your progress with our Learning Tracker 4. Copy the tracker to your Google Drive OR print it as PDF 📚 Unit 1: X01-X03 (Basic Communication) Learn basic greetings, self-introduction, and simple conversations. Topics: Greetings • Communication basics • Self-introduction Topics Covered: X01: Greetings, saying goodbye, thanks & apologies X02: Asking to repeat, language questions, how to say in Japanese X03: Self-introduct...

Start Learning Japanese with Irodori (English Version)

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Start Learning Japanese with Irodori - Free Self Study – Free Self Study – Beginner? Start from Lesson X00. Watch the video first, then use the learning tracker to check your progress. Step 1: Watch the First Lesson (X00) 👉 New to Japanese? Start here. This lesson covers basic classroom Japanese expressions. Step 2: Use the Learning Tracker What is the Learning Tracker? A spreadsheet to help you track your progress through all lessons, tests, and scores. You can use it digitally (Google Sheets) or print it out (PDF). 📚 Go to Level X (Starter) Page On the Level X page, you'll find: Learning tracker with all lessons X01-X18...

イタリアフリーランス事情(電子収入印紙支払い)覚書

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イタリアのフリーランサーは、支払いに対してFattura(いわゆるインボイス)を発行するのですが、すべて電子取引となります。Fatturaには収入印紙を『貼る』必要があるのですが(ただし、 €77,47以下は免除)、電子取引の場合、電子収入印紙をあとでまとめて支払わなければいけません。これを支払い忘れると後から、遅滞金など含めた請求が届きますので、3ヶ月ごとにまとめて支払います。Agenzia delle Entrateといういわゆるイタリアの税務署のサイトで手続きをするのですが、わかりづらくて毎回そのセクションを探すだけで20分ぐらい時間を無駄にするので、覚書のためにここに記しておきます。 まずは、Agenzia delle Entrateのサイトに接続し、SPIDという認証システムを使いマイポータルに入ります。 そこで、【Fatturazione elettronica】→【Fatture e Corrispettivi】→【Colsultazione>Fatture elettroniche e altri dati IVA】→【Fatture elettroniche>Pagamento imposta bollo】です。そのあとは支払いする期間を選んで支払い手続きをするだけです。 また3ヶ月後の私が迷子にならないように!

書き起こしツール&NotebookLM活用術

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私はフリートークレッスンを録画(オンライン)または録音(対面)し、後からフィードバックに活用しています。もちろん、学習者には事前に「録音(録画)してもよろしいですか?」と許可を得ています。 初級者と中上級者では、同じ時間内でも話す量が大きく異なります。初級の初期段階では、話しながらリアルタイムで書き起こしができる程度のスピードですが、初中級レベルになると、タイピングに集中しすぎると会話の流れが途切れてしまいます。私も会話を引き出すことに集中したいので、録音は後から聴き直して学習者へのフィードバックや自己の改善点を確認しています。 録音は学習者とも共有しており、その際は Vocaroo.com に一度アップロードしてリンクを共有しています(ドライブ容量を圧迫しないため)。 書き起こし すべて話した内容を書き起こす必要はありませんが、話した内容、新しい表現、直した方がいいところ、良かったところ、などをフィードバックで後から送付し、復習できるようにして重宝されています。かといって全て聴き直すのは非常に時間がかかります。そこで、 音声ファイルから自動で書き起こしをする機能 を活用するようになりました。 おすすめの書き起こしツール3選 1 iPhoneのボイスメモ ボイスメモアプリで対面トークを録音すると、アプリ内で書き起こし機能が使えます。共有前に 「背景の音をクリアにする」機能 もオンにしています。 メリット: iPhoneユーザーなら追加アプリ不要で手軽 用途: 対面レッスンの録音と即時書き起こし 2 Office 365のWord(Webバージョン) メニューの 「ディクテーション」 の下にある【∨】マークをクリックすると、【ディクテーション】と【トランスクリプト】の選...

これ、なんですか(会話の中で)

「これはなんですか」 「それは、〇〇です」 なんて文章、いつ使うのかな?This is a pen.みたいな教科書例文じゃない? って思われがちですが、「これ、それ、あれ」はまとめて観念として教えることもあると思います。そんな時には、こんなふうな会話文でも使われてるよってことを示すために、いろどり生活の日本語に使われている例文を書き出したものを聞かせています。 注意:「いろどり 生活の日本語」では、指示代名詞だけ集めた教え方はしていません。 会話の速度は早いのですが、簡単な文章だけ取り出したので、本当に初級者でもわかると思います。 スライドに埋め込んだ動画をクリックするとその部分だけ再生されます。良かったら、ご使用ください。 スライド( コピー できますので、編集可能です)